サッカー

2020年2月23日 (日)

ファジは開幕戦勝利 ほか

 2020年2月23日(日)、おつかれさまです。

(1)未明に被後見人が亡くなったため、遺体の引取り、親族への連絡、葬儀の段取りを済ませました。

(2)続いて、被保佐人の家族会に出席、障害者施設の入所契約が1年契約なので、来年度に向けて契約更新しました。

(3)昼ご飯は、真備町の「かわはら」さんで天ざるうどん。ここのうどん屋はとにかく元気がいい。「ありがとうございました。気をつけて行ってらっしゃい」と声かけられると、やっぱり気持ちがいいです。

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 そういえば、「さるや」さんが移転して営業再開するみたいです。求む情報。

(4)そして、だいぶ遅れたけど、電車でCスタへ。ファジアーノのオープンニングマッチです。

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 昨シーズンはたった1試合しか応援に行けなかったので、今年は大いに反省してホーム全試合観戦を目標にがんばりたいと思います。

 今日は、後半だけしか観れなかったのですが、先着12000名にプレゼントのマフラータオルをぎりぎりでゲット。中止になった吉備路マラソンを走る予定だった知人に会いました。サッカーの無観客試合だけは勘弁してほしいですよね。

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 試合の方は、ツエーゲン金沢に1ー0で見事勝利。後半しか見てないけど、常に優位に試合を進めていた印象です。うーん、それだけに、コーナーキックからイ・ヨンジェの1点だけでは少し寂しい気がします。

 取れるときにもっと取ってほしい。そのためにはボールを奪取してからの展開をもうワンテンポ早くしてほしい。判断もパススピードも。イ・ヨンジェに頼らなくても点がとれるようになってくれば・・・。がんばれ、ファジアーノ。

(5)お母さんたちのLINE情報によると、息子のチームはハジャスと1:1の引き分け。試合内容では完全押していたとか。えええっ、4月に2ー17で負けたあの強豪と引き分けなんて、ありえんだろう と思って、帰ってきた息子に聞いてみたら、「相手は2軍だった」とか。まあ、そんなもんでしょう。中盤の右サイドからセンタバックにコンバートされて、がんばっているようです。

(6)今朝の山陽新聞によると、オオタFCが、岡山県少年優勝大会でファジアーノ岡山U12 を2-1で下して、4年ぶりに4度目の優勝を果たしたそうです。おめでとうございます。息子がお世話になったチームの活躍はうれしいですね。

 さて、明日は9時から被後見人の火葬です。ほかに仕事もたまっているし、今日は早く寝るつもりです。おやすみなさい。(桐)

 

 

 

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2020年1月23日 (木)

今年もブロンズですいません。

 2020年1月23日(木)、おつかれさまです。

 今月から毎日1万歩以上歩こうとがんばっているのですが、仕事の移動はほとんど車なので、日中に歩く歩数はだいたい3000~5000歩。となると、帰宅後に1時間程度歩くことになって、その分睡眠時間が短くなるというジレンマに陥っています。

 というような話をファジアーノの営業にしたら、「睡眠も運動もどっちも大事です」って何度も言われました。間違いのない回答をありがとうございます。

 今日教えてもらったのですが、今シーズンからCスタのA席がメインA席2,200円とバックA席1,800円に分かれるそうです。屋根がある席は高くすべきと意見があったそうで、400円の差をつけたとか。

https://www.fagiano-okayama.com/ticket/price.html

 スポンサーパスはバックA席になるそうで、メインA席には入れなくなります。まあ、もともと私はバックスタンドのゲート9付近に出没するので、あまり関係なさそうですが。

 いい選手をとるにはお金がいるということはわかるし、他チームのスタジアムに比べるとCスタは安いとは聞いていますが、できる限りスポンサーを増やして、チケット価格を抑えてほしいと思います。

 ということで、企業のみなさん、ファジアーノのスポンサーになりましょう。司法書士法人備中サポートセンターは、今年もブロンズパートナーで行きます。儲かったら、儲かったらの話ですが、来シーズンはシルバーになりたいものです。(桐)

 

 

 

 

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2020年1月19日 (日)

アジア審判のレベル向上を

 2020年1月19日(日)、おつかれさまです。

 昨日のU-23 アジア選手権の準々決勝、サウジアラビアVSタイ戦でまたまた疑惑の判定です。

 問題のPK判定のタックルですが、録画を見る限りタイの選手は完全にボールに対して右足を出しており、サウジの選手は自分で転んでいます。クリーンなタックルです。

 主審は、最初はタイの選手がペナルティエリア外でサウジの選手のユニフォームを引っ張ったとしてFKを指示しますが、VARルームの助言によりPKに変更します。このとき、主審はVARを確認していません。

 なぜ主審はVARをチェックしないのでしょう。自らが下したFKの判断を、自ら確認することなくPKに変更できるのでしょう。VARルームはあくまで助言機関にすぎません。決定権は主審にあるはず。

 VARを見ずに判断を変えるということは、決定権は主審ではなくVARルームにあるという認識なのでしょうか。

 明らかな誤審により、西野監督のタイはオリンピック出場の夢を絶たれました。選手やチームスタッフの努力が、このような形で踏みにじられたことに同情を禁じえません。

 ところで今大会の誤審と言えば、2つの問題判定があった日本VSカタール戦。

 一発退場となった田中碧選手のタックルは、お手本のようなタックルでちゃんとボールに行っています。確かに田中選手の足がカタール選手の足に接触していますが、それはボールに行った後の勢いです。

 これはレッドカードどころか、ファウルでさえないと私は考えるのですが、ムハンマド・タキ主審はVARをチェックしたうえでレッドカードを出しています。理解できません。

 PK判定となった齊藤未月選手のプレーは、全く問題なし。相手のドリブルが大きく、相手より先にボールに触ろうと足を出した齋藤選手のかかと付近をサウジの選手が蹴って転倒。これもファウルではありません。なのに、主審はVARを確認することなく、PKを宣しました。

 どちらかを勝たせるためにわざと間違った判定をしているとは思いたくありません。ただただアジアの審判のレベルが低すぎるのでしょう。審判問題はアジアサッカーの最重要課題になりそうです。

 余談ですが、西野監督は第4の審判に猛抗議をしたと報道されています。私は、カタール戦の後にブログネタにしようかと考えたのですが、23歳以下という若い世代をまとめる監督はもっと感情を表に出してもいいのではないかと思うのです。

 田中碧選手の退場のときは我慢するとしても、PKを取られたときは怒るべきです。監督が猛抗議して仮に退場になったとしても何の問題もない。だって、もう予選敗退は決まっているんですから。

 判定が覆ることは難しいでしょうが、でもVARを見ろということはできるでしょう。でもそれができないのが、森保監督なんでしょうね。性格なんでしょうね。トルシエやハリルホジッチとは大違いです。だったら、こういうときの火付け役になるコーチが必要ですよ。

 監督退任の声も聞こえてきますが、若い世代にはもっと激しい指導者が合っているのではないかと思います。小野伸二選手が自分にとっての最高の監督はトルシエと言うように。(桐)

 

 

 

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2020年1月13日 (月)

高校選手権とU23を比較して

 2020年1月13日(月)、おつかれさまです。成人の日で本来はお休みですが、けっこうバタバタしました。

 さて、2年ぶりに全国高校サッカー選手権の決勝をテレビ観戦しました。先日2連敗してグループステージ敗退を決めたU23東京オリンピックアジア地区最終予選に比べて、すっごく面白かったのはなぜでしょう。

 自分の印象ですが、たぶん試合の中で流れの変化があるかないかの違いではないかと。森保JAPANのサッカーは、最初から最後まで変化がなくて一本調子のような印象を受けます。ハリルホジッチのときもそうでしたが。

 今日の決勝戦は、守備力の青森山田VSドリブルとショートパスの静岡学園で、見所がはっきりしていました。両チームのストロングポイントがはっきりしているわけです。

 前半は、青森山田の中盤でのプレスがはまって静岡学園が思うようにボールを回せない展開でした。「1.5mの守備」「相手にゴールを見させない」が合言葉のようですが、見ていても素晴らしいプレスでした。

 前半途中までセットプレーとカウンターからのPKで2:0と青森山田がリード。堅い守備から逆襲するパターンで完全に青森山田ペースだったのですが、静岡学園は愚直なまでに自分たちのスタイルにこだわり、ドリブルとワンツーで中央へ切れ込んでいこうとします。

 前半の終盤から、中盤で苦労していた静岡学園が徐々に相手の守備ラインを押し込んでいきます。そしてペナルティエリアに何度か入れるようになって、前半アディショナルタイムに波状攻撃で2:1とします。この1点が流れを変えました。

 自分たちのサッカースタイルに愚直なまでにこだわって主導権を取り返す。見ていて非常に面白かったです。技術的にも青森山田の1点目のヘディングシュートや、静岡学園の2点目の反転からのシュートはすごかったです。

 U23日本代表チームのストロングポイントって何でしょう。チームとしての練習時間は短いのは代表であればしかたないし、メンバーも固定していなくて、まだ選手を選んでいる段階なのでしょうが、ただ何を武器とするチームなのかというビジョンはできるだけ明確にした方がいいのではないかと。

 久保・堂安・冨安がいないのは最初からわかっていたことで、それでもU23森保ジャパンはこういうチームだというビジョンが見えてこない。試合の流れが厳しいときに、選手交代だけで戦術の変化に乏しいこともベンチの課題かと。(桐)

 

 

 

 

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2019年12月25日 (水)

サンフレッチェが浦和レッズ色に

 2019年12月25日(水)、おつかれさまです。

 サンフレッチェ広島サポが「#紫を取り戻せ」 「赤い」アウェーユニに激怒、クラブに対応を聞いた

 うーーーーん、みなさんどう思います。オイラはどうしても言いたい! よそのチームながらどうしても言いたいのだ。

 もしファジのアウェーユニがイエローやグリーンになったら、ファジサポはどうします?

 ファジのチームカラーは、誰が何と言おうとエンジと紺。”燕支色の軍団”だもんね。

 サンフレッチェはやっぱりバイオレット。サッカーファンなら誰もが認める紫。

 それなのに広島のアウェーユニが赤とは・・・、これは阪神タイガースのトラ柄かヒョウ柄になってしまう以上にひどい。最近の adidas もひどいけど、NIKE はもっとひどいな。

「スポーツの魅力や楽しさ、感動、そして、幸せや平和の実現をフットボールを通じて目指すというナイキと各クラブの理念が反映されています」 (サンフレッチェ広島広報)

 わからん。赤だったら平和が実現できるのか、紫だったら感動はないのか。

広島東洋カープにインスパイアされた。

 カタカナにすればいいってもんじゃない。だったらいっそ紫を捨てて赤にしたらいいじゃん。

「ナイキさんからこういう色はどうですかと相談を受け、クラブがそれに承諾して決めてきました。今回もその流れを踏襲しています。ナイキさんは東京五輪で日本の公式スポンサーではありませんが、その中で五輪をどう盛り上げていけるかという戦略の1つが今回のユニフォームです。ナイキが提供する3クラブ(広島、鹿島、浦和)のアウェーユニフォームは日の丸を意識した色使いで統一し、五輪を盛り上げたいと提案を受けました。クラブもセカンドについては紫にこだわらず、いろいろなチャレンジをしてきました。だから『やりましょう』と合意しました」 (サンフレッチェ広報担当者)

 紫を赤にしなくても東京オリンピックは盛り上がるわい! 紫を赤にして盛り上がり度がアップしたか、どうやって効果測定する。

 鹿島と浦和はもともと赤。それを広島まで赤にするってことは、NIKE の手抜き以外の何物でもない。

 その手抜きを中身のない抽象的美辞麗句で粉飾して正当化しようとする。意味の分からなさだけは最近の政治家と全く同じ。

 サッカー好きなら赤はやっぱりダイヤモンドレッズですよ。それを取っちゃダメです。

 批判が相次いでいるが「撤回は考えていません。今季はこのアウェーユニフォームでいきます。我々も信念をもって決めています」と見直す予定はない。ただし「頂いたご意見や、サポーターとクラブとの間にギャップがあったことは真摯に受け止めます。次回以降のユニフォームで考えていかなければなりません」と話している。

 どういう「信念」だ、わからん、ただ単に多国籍企業の言いなりとしか思えない。

 だいたいこういうのを「真摯に受け止め」ているとは言いません。もう決めたことだから今さらサポの意見など聴く気はないですよ、と言っているに等しいです。

 広報担当の言葉が空虚すぎる、本当は思ってもいないことを・・・・。これじゃあ、サンフレッチェサポが怒るのは当然。チームカラーは大事ですよ。みんなその色のユニを着て応援に行くんですから。家族で着て行くんだから。今からでも遅くない。紫を取り戻すべきです。(桐)

 

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2019年11月15日 (金)

「日本晴れ」ひっくり返すと「侍魂」

2019年11月15日(金)、おつかれさまです。

「日本晴れ」ひっくり返すと「侍魂」だそうで、見えない部分に工夫だとか。

うーんんん、ユニホームでしょう。みんなに見せるものだし、みんなが着たいものでしょ。

見えないところはどうでもいい。それより見えるところをもっとかっこよく。

迷彩柄はいやだ~~。オイラは絶対に買わない。

これまでで一番かっこよかったのは、フランスワールドカップの時の袖に炎が描かれているやつかな。

でも、もうそろそろ adidas はやめません!?

国産で アシックスやMIZUNOでもいいと思うけど。

「日本晴れ」とか「侍魂」とか言いながら、国産メーカーではなくドイツ発祥の多国籍企業メーカー、しかも製造はおそらく中国か東南アジアでしょう? おそらく。(桐)

 

 

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2019年9月 6日 (金)

パラグアイ戦の目的は何だったのか

 2019年9月6日(金)、おつかれさまです。

 今日の倉敷の最高気温は32.4℃。明日の予想では34℃まで上がりそうです。正直、夏の疲れが出ています。

 さて、バスケのワールドカップ1次ラウンド第3戦、アメリカ戦は45-98の大差で実力の差を見せつけられました。トルコ戦は67-86、チェコ戦は76-89、まさに世界の中の日本の現在の位置を確認するための戦いでした。

 今日のラグビー親善試合、南アフリカ戦は7-41、自国開催のワールドカップ直前に大きな課題を突き付けらました。

 バスケもラグビーも自分の専門外なので論評は差し控えますが、その分、サッカーのパラグアイ戦については一言申し上げたい。

 2-0で、確かに内容的にも完勝ですが、これでいいんでしょうか。

 9月10日のミャンマー戦を皮切りに始まるカタールワールドカップアジア2次予選に向けた壮行試合ですが、森保監督は2次予選をこのメンバーで戦うつもりでしょうか。

 スターターは、大迫、堂安、南野、中島、柴崎、橋本、長友、富安、吉田、酒井、権田。GK権田については好みはあるかとは思いますが、今まで森保監督が試してきたベストの布陣です。

 言いたいのは、ベストメンバーを招集する必要があるのかということです。

 先発のうち橋本を除く10人が海外組ですが、欧州主要リーグが開幕する中、所属チームで好スタートが切れているのは大迫、富安、酒井ぐらいではないでしょうか。

 中島翔也でさえ、ポルトでは試合に出れない。まず所属チームでレギュラーの地位を確保するために集中すべきかと。

 ちなみ2次予選の対戦相手は、キルギス、タジキスタン、ミャンマー、モンゴルの4チームです。ポット2でありながら決して油断できない、イラク、ウズベキスタン、シリア、オマーンはこの組にはいません。

 普通に戦えば大差で勝てる相手です。海外組は所属チームで地位を築くことに全力を注ぎ、オリンピック世代を中心に国内組を主力として2次予選を戦ってこそ、ロンドンで逃したオリンピックのメダルも見えてくるのではないかと。

 中島、久保、堂安、柴崎は所属チームでの戦いに集中してほしい、とそんなふうに思います。(桐)

 

 

 

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2019年7月 8日 (月)

康太が俊輔に見えた日

 2019年7月8日(月)、おつかれさまです。

 7月7日は平成30年7月豪雨から丸1年。慰霊祭をはじめ各地でいろんな催しや、支援者の会議などが行われたようです。

 私はというと、申し訳ありません。昨日書いたように引越しがキャンセルになったので、午後4時まで仕事をさせていただき、そして子供たちを連れてCスタへ。

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 なんとなんと、15,731人の入場者。歴代3位の記録だそうです。

 ちなみに1位は2013年ガンバ大阪戦の18,269人。稀代のゲームメイカー遠藤保仁を見たいファンが多かったのだと思います。

 次いで2位は2015年セレッソ大阪戦の15,820人。山口蛍とかスターがいたからね。

 今回の相手は、有名選手もいない、J3から上がってきたばかりの鹿児島。

 もちろん大入りの要因は、これ。

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 ユニフォームTシャツプレゼント。

 倉敷科学センターが提供した天の川の写真を使用してデザインし、7月7日の七夕に復興の願いを込めて入場者に配布したもの。

 我が家もユニTほしさに、家族5人中4人が行きました。我が家のサッカー少年もチームの仲間3人を連れて観戦しました。

 中銀やトマ銀で行員さんが来ているのを見たけど、実はおいらもほしかったのだあ。

 で、肝心の試合の方は・・・・観劇、いや感激でした。

 最後の15分の逆転劇、上田康太が中村俊輔に見えました。

 盛り上がった、盛り上がった。15,000人入って負けるわけにはいかないでしょ。

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 最後の最後に強いファジは珍しい。これを契機に6位以内に入ってほしい。

 観客数は、プレゼントしたら入るということは証明されました。チケット代の値上げを検討するより、思い切ってグッズプレゼントで客を動員して資金を稼ごうよ。値上げしたら、入場者数の激減が予想されるから。(桐)

 

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2019年6月25日 (火)

ファジのユニフォームシャツ

 2019年6月25日(火)、おつかれさまです。

 最近、高梁川日記にサッカーネタが全くないんですね。

 理由その1は、DAZNの契約をしていないので、ベスト16に韓国で敗れたU-20 ポーランドワールドカップも、決勝でブラジルにPK戦で敗れたU‐22トゥーロン国際も全く見てないから。

 理由その2は、仕事が忙しすぎて、今年はまだ一度もファジアーノ岡山の応援に行けていないから。

 ところで昨日、所用で中国銀行倉敷支店に行きました。行員のみなさんがファジのユニフォームシャツを着ていました。

 「がんばろう岡山」ということで、7月7日(7月豪雨から1年)までこのシャツを着るそうです。

 私もこのシャツほしいです。と思っていら、7月7日の鹿児島戦でプレゼントされるそうです。これは行かなくちゃ。

 よけいなお世話ですが、「俺はファジのサポーターじゃない。サンフレッチェなんだ」とか、「俺はラモスの時代からヴェルディだ」とか。ファジだらけの職場で、そういう自己主張する方がいたら、面白いですよね。(桐)

 

 

 

 

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2019年6月14日 (金)

なでしこ、前半は2:0

 2019年6月14日(金)、おつかれさまです。今週は洗濯物に苦労しましたね。毎日のように午後3時半ぐらいから雨が降りましたから。

 おっと、岩渕選手、ナイスシュート。キーパーは正面でしたが、キックのシーンが見れなかったみたいですね。

 おっとPKですが、うーん、これは菅沢の演技が光ります。ちょっと前の相手の左サイドのオフサイドもそうですが、審判のレベルが低いんじゃないか。

 評価の低かったアルゼンチン戦は見てないのですが、今日のスコットランド戦、前半を見る限りなでしこはよく走っています。相手ボールのときはよく追い込んでいるし、攻撃のときはサイドバックがミッドフィルダーを追い越して上がっているし。

 ただ、中盤にリズムを変えるゲームメーカーがほしいですね。みんながそこそこうまいんですが、勝ち上がっていくにはスピードがない分、中盤の構成力がもっとほしい、と個人的に思います。

 がんばれ、なでしこジャパン。(桐)

 

 

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